FrontPage

行田市医師会の新型コロナウイルス感染症のPCR検査について

ご自身が、息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合には、まず埼玉県新型コロナウイルス感染症県民サポートセンター0570-783-770(24時間受付)にご連絡ください。
※聴覚に障害のある方をはじめ、電話での御相談が難しい方は、ファックスを御利用ください。(ファックスによる御相談の場合、回答までにお時間をいただく場合があります。)保健医療部保健医療政策課 ファックス:048(830)4808

  • 行田市医師会では5月25日(月曜日)よりPCR検査センターを開始する予定です。
    症状や経過から新型コロナウイルス感染症を医学的に強く疑うと行田市医師会会員の「かかりつけ医師」が判断した方(患者)に対してのみ検査は行われます。
    感染が疑われる症状もない状態で、感染がないことを確認するための検査を受けることはできません。

'行田市医師会のPCR検査拡充の取り組み方は、下の別図で掲載されていますので宜しくお願いいたします。''

【医師会会員用】行田市医師会会員用PCR検査関係

★下記書類をダウンロードの上、お使いください。


行田市民の皆様、新型コロナウイルス肺炎の重症化を防ぐためにも、この機会に禁煙を‼
行田市医師会では、市内5医療機関の協力を得て禁煙外来を行っております。
また行政からは『禁煙チャレンジ応援プラン』として、患者様が禁煙外来治療に要した費用の一部(上限10,000円)を助成する制度があります。(制度を利用される際には、受診前に保健センターでのお手続きが必要ですのでご注意ください。)
  下記【あなたの禁煙チャレンジ応援します‼】をご覧ください。
    ↓↓↓↓↓↓

あなたの禁煙チャレンジ応援します!!

禁煙チャレンジ

行田市医師会のPCR拡充の取り組み

PCR拡充の取り組み
写真をクリックしてください。

訪問薬剤管理指導・情報提供書書式(平成29年11月掲載)

医療機関の先生方、PDFで書式ダウンロードしてください。

 行田市医師会だよりが復刊することとなりました

禁煙チャレンジ
写真をクリックしてください。

IASR夏の疾患 (ヘルパンギーナ/手足口病他)

ヒアリ

東京都環境局自然環境部が運営する特定外来生物に関する学習サイト
気を付けて!危険な外来生物 より

 ジカ熱について

ジカウイルス感染症について厚生労働省のページより
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html

中南米を中心に、ジカウイルス感染症が多数報告されています。
ジカウイルス感染症はデング熱及びチクングニア熱と同様、蚊を媒介して感染します。また、ジカウイルス感染症は感染しても症状がないか、症状が軽いため気付きにくいこともあります。
 海外の流行地において、蚊に刺されてから数日後に、軽度の発熱、発疹、結膜炎、筋肉痛、関節痛、倦怠感、頭痛等の症状が見られた場合は、医療機関を受診してください。
 海外の流行地へ出かける際は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊に刺されないよう注意してください。
 厚生労働省では、引き続き、ジカウイルス感染症に関する注意喚起を行うとともに、情報収集や調査研究を実施し、適切な対応を行ってまいります。

下記リンクされてます
1 ジカウイルス感染症に関するQ&A

2 自治体、医療機関向けの情報
2016年01月21日掲載 PDF ジカ熱に関する情報提供及び協力依頼について(事務連絡)

ジカ熱とは(国立感染症研究所)

 中東呼吸器症候群(MERS)

  厚生労働省:中東呼吸器症候群(MERS)について


  国立感染症研究所:中東呼吸器症候群(MERS)

 エボラ出血熱

  厚生労働省:エボラ出血熱について [#n06ec899]

  国立感染症研究所:エボラ出血熱とは

 デング熱

  厚生労働省:デング熱について

 熱中症環境保健マニュアル(2014年3月改訂版)

   熱中症環境保健マニュアル 環境省のページへ

 小児用肺炎球菌ワクチンが新しくなって導入されました

  • 2013年11月1日より、従来の小児用肺炎球菌ワクチンより、多くの型[肺炎球菌の種類]を含むワクチン[13価]が、日本でも接種できるようになりました。
    13価の小児用肺炎球菌ワクチンには、従来のワクチンに含まれていた7つの肺炎球菌の型[種類]に新たに6種類が加わり、13種類の肺炎球菌感染症を予防できます。
    新しい小児用肺炎球菌ワクチン[13価]には、現在、肺炎球菌による重い感染症の原因として日本で一番多い種類[19A型]が含まれています。13価のワクチンは、従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]よりさらに30%程度、原因となる種類をカバーする割合が増えます。
  • 参照ファイザーの頁
  • 参考厚生労働省、小児用肺炎球菌ワクチンの切替えに関するQ&A

従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]の接種を終えたお子さんを持つ保護者の方へ☞補助的追加接種とは?

補助的追加接種の対象者
従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]を接種完了した6歳未満の乳幼児
[任意接種]
2013年10月までに肺炎球菌ワクチンの接種を終えた、現在、6歳未満のお子さんは、この新しい小児用肺炎球菌ワクチン[13価]を接種すれば、従来のワクチン[7価]に加えて、新たに6つの型に対する免疫もできるので、予防の範囲が広がります。

平成26年度 今冬のインフルエンザ総合対策について

↑↑↑平成26年度(2014-2015)について

ポリオとポリオワクチンの基礎知識(ポリオワクチンに関するQ&A)

 SIDSから赤ちゃんを守りましょう 乳幼児突然死症候群

普及啓発用ポスター
SIDS(Sudden Infant Death Syndrome)=乳幼児突然死症候群とは
それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく睡眠中に突然死亡する病気です。原因は、まだわかっていません。日本では、およそ6,000人~7,000人に1人の赤ちゃんがこの病気で亡くなっていると推定されています。生後2ヵ月から6ヵ月に多く、まれに1歳以上でも発症することがあります。

  • うつぶせ寝は避ける
  • たばこはやめる
  • できるだけ母乳で育てる

(緊急)麻疹は子どもだけの病気ではありません。 成人も要注意!

2011年5月13日現在 国立感染症研究所感染症情報センター 麻しん対策技術支援チーム