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 ジカ熱について

ジカウイルス感染症について厚生労働省のページより
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html

中南米を中心に、ジカウイルス感染症が多数報告されています。
ジカウイルス感染症はデング熱及びチクングニア熱と同様、蚊を媒介して感染します。また、ジカウイルス感染症は感染しても症状がないか、症状が軽いため気付きにくいこともあります。
 海外の流行地において、蚊に刺されてから数日後に、軽度の発熱、発疹、結膜炎、筋肉痛、関節痛、倦怠感、頭痛等の症状が見られた場合は、医療機関を受診してください。
 海外の流行地へ出かける際は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊に刺されないよう注意してください。
 厚生労働省では、引き続き、ジカウイルス感染症に関する注意喚起を行うとともに、情報収集や調査研究を実施し、適切な対応を行ってまいります。

下記リンクされてます
1 ジカウイルス感染症に関するQ&A

2 自治体、医療機関向けの情報
2016年01月21日掲載 PDF ジカ熱に関する情報提供及び協力依頼について(事務連絡)

ジカ熱とは(国立感染症研究所)

 2015年健康フォーラム!! 12月20日終了いたしました。

沢山の、おいでいただいた市民の皆様どうもありがとうございました。

ご不満な点が、多々あったと思います。

ただ、携わった多職種の方たちは、あの狭い空間でそれぞれ必死に市民の皆様に自分たちの携わる仕事を紹介し、手ごたえのあったフォーラムとなりました。

それもこれも、ご参加いただいた市民の皆様のおかげです。
本当に有難うございました!

 中東呼吸器症候群(MERS)

  厚生労働省:中東呼吸器症候群(MERS)について


  国立感染症研究所:中東呼吸器症候群(MERS)

 エボラ出血熱

  厚生労働省:エボラ出血熱について [#n06ec899]

  国立感染症研究所:エボラ出血熱とは

 デング熱

  厚生労働省:デング熱について

 熱中症環境保健マニュアル(2014年3月改訂版)

   熱中症環境保健マニュアル 環境省のページへ

 小児用肺炎球菌ワクチンが新しくなって導入されました

  • 2013年11月1日より、従来の小児用肺炎球菌ワクチンより、多くの型[肺炎球菌の種類]を含むワクチン[13価]が、日本でも接種できるようになりました。
    13価の小児用肺炎球菌ワクチンには、従来のワクチンに含まれていた7つの肺炎球菌の型[種類]に新たに6種類が加わり、13種類の肺炎球菌感染症を予防できます。
    新しい小児用肺炎球菌ワクチン[13価]には、現在、肺炎球菌による重い感染症の原因として日本で一番多い種類[19A型]が含まれています。13価のワクチンは、従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]よりさらに30%程度、原因となる種類をカバーする割合が増えます。
  • 参照ファイザーの頁
  • 参考厚生労働省、小児用肺炎球菌ワクチンの切替えに関するQ&A

従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]の接種を終えたお子さんを持つ保護者の方へ☞補助的追加接種とは?

補助的追加接種の対象者
従来の小児用肺炎球菌ワクチン[7価]を接種完了した6歳未満の乳幼児
[任意接種]
2013年10月までに肺炎球菌ワクチンの接種を終えた、現在、6歳未満のお子さんは、この新しい小児用肺炎球菌ワクチン[13価]を接種すれば、従来のワクチン[7価]に加えて、新たに6つの型に対する免疫もできるので、予防の範囲が広がります。

平成26年度 今冬のインフルエンザ総合対策について

↑↑↑平成26年度(2014-2015)について

ポリオとポリオワクチンの基礎知識(ポリオワクチンに関するQ&A)

 SIDSから赤ちゃんを守りましょう 乳幼児突然死症候群

普及啓発用ポスター
SIDS(Sudden Infant Death Syndrome)=乳幼児突然死症候群とは
それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく睡眠中に突然死亡する病気です。原因は、まだわかっていません。日本では、およそ6,000人~7,000人に1人の赤ちゃんがこの病気で亡くなっていると推定されています。生後2ヵ月から6ヵ月に多く、まれに1歳以上でも発症することがあります。

  • うつぶせ寝は避ける
  • たばこはやめる
  • できるだけ母乳で育てる

(緊急)麻疹は子どもだけの病気ではありません。 成人も要注意!

2011年5月13日現在 国立感染症研究所感染症情報センター 麻しん対策技術支援チーム

 節電の取組の進め方について 【参考となるウェブサイト等】

東北地方太平洋沖大地震について

医療機関を受診された被災者の方々へ

平成23年7月1日から医療機関等の窓口での取扱い変更(厚生労働省)
http://www.med.or.jp/etc/eq201103/hoken/110311eq131.pdf


3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被害を受けられた皆さま、そのご家族に、心からお見舞いを申し上げます。また、福島第一原子力発電所における事故ならびに放射性物質の漏えいにより、発電所の周辺地域の皆さまをはじめ、県民の皆さまに、心からお見舞いを申し上げます。


ちいきのきずな